2007年01月15日

見えても着かないのが地平線

松岡正剛が千夜千冊で寄席や落語の話をしているのを読んで岡田斗司夫の落語2.0宣言を思い出した。それぞれ焦点が違うので比較してもしかたがないのだが、いまのところは岡田斗司夫に共感するところが多い。その主張ではなくその姿勢が身近なのだろう。そして視野も異なる。ぼくは刹那に惹かれ過ぎる。なにしろ清水宏のファンだしな。

セイゴウ流の理解に近づけるのはいつになることやら。遠いな、こりゃ。

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posted by galeki at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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